|
「ディパーテッド」見て来ました。
|
|
2007/01/30(Tue)
|
日曜の夜、Aからメールがあり「明日休みなんだけど『ディパーテッド』見に行かない?」とのお誘いがありました。わたしも映画好きではありますが、Aはさらに映画好きです。ひとりでも行くくらい・・・。しばらく休日が詰まって行けそうもないと言うので、月曜日行って来ました(^^;) 大きな声では言えませんが、先週月曜から8日間に3度の映画鑑賞です(ーー;) Aはさらにプラスもう一本、ご主人と見に行ってるんですよ・・・すごいでしょ!(;^_^A 「ディパーテッド」は、みなさんご存知、香港映画「インファナル・アフェア」のハリウッドリメイク版です。実はわたしは大ブーム(だった ^^?)韓国映画も香港映画も全く見ないので、「インファナル〜」も見ていませんでした。 「インファナル」で衝撃を受けた人には、ハリウッド版はどうってことないという噂もありますが、わたしは初めてのストーリーだったのでとてもおもしろく見ました。とにかくドキドキハラハラの映画です。 実はわたしはレオナルド・ディカプリオは、どちらかと言うと好きという方ではありません。なんか年を重ねて行った時の貫禄と言うか、中年になった時の良さが全く想像出来ないのです。「タイタニック」('97)は良かったですが、相手役のケイト・ウィンスレットの方が、どうしても年上に見えました(実際にはケイトの方がひとつ下)。「アヴィエーター」('04)に至ってはケイト・ブランシェット相手では、なんだか子どもに見えて・・・。実際に映画を見たら、いい演技をしていたのかもしれませんが、残念ながら見ていないのです。「ギャング・オブ・ニューヨーク」('02)も数々の賞を受賞して気になる映画でしたが、まだ見ていません。 そんなわたしですが、この「ディパーテッド」のディカプリオは、とても良かったと思いました。ディカプリオの良さが本当に出ていると感じました。元々演技力のある俳優さんなのかもしれませんが、改めて演技力があるなぁと感心してしまいました。ニューズウィーク誌が「この役でディカプリオの新たな時代が到来した」と書き立てたらしいですが、割り引いて読んだとしても、そんなコピーを付けたくなる気持ちがわかりました。 題名の「ディパーテッド」(The Departed)とは、「この世を去りし人々」という意味で、カソリック教会で使われる言葉だそうです。カソリックであるマーチン・スコセッシュ監督のすべての作品には、カソリック独特の罪悪感が底にあり、この「ディパーテッド」の神なき世界にも、カソリックの視点が隠されているそうです。 犯罪者の一族に生まれ、自らの生い立ちと決別するために警察官を目指したビリーと、マフィアのボス、コステロによって警察官に仕立て上げられたコリン・・・。同じ警察学校に学んだ二人はお互いを知らないまま、それぞれの道を歩き出します。マフィア撲滅の最前線で有能な警察官を装いながら、コステロに情報を流し続けるコリン・・・。一方マフィアへの極秘潜入捜査を命じられたビリーは、苦悩を抱えながらも任務のために犯罪者のふりをし続けます。やがて双方で始まるスパイ探し・・・。正体を知られてはならない、先に相手を見付けなければ命はない・・・。瀬戸際で繰り広げられる騙し合いと暴き合い・・・。そんなドキドキハラハラの、手に汗握る映画でした。ディカプリオも良かったですが、コリン役のマット・デイモンも「ボーン・アイデンティティー」('02)に通じる抑えたクールな演技が良かったです。 また、忘れてならないのがマフィアのボス、コステロを演じるジャック・ニコルソンです。 はっきり言って、彼の狂気染みた演技は苦手な方ですが、このコステロ役は、まさにはまり役・・・。圧倒的存在感で、彼以外には出来ないような演技力を見せ付けました。他に、ビリーに極秘潜入捜査を命じたクイーナン警部にマーティン・シーン(年取ったなぁ)、その部下にマーク・ウォールバーグ(アカデミー助演男優賞にノミネートされました)、州警察エリート集団SIUを率いる主任警部にアレック・ボールドウィン(ずいぶん太っちゃったなぁ ^^;)などなど・・・それぞれ迫真の演技がぶつかり合う男の映画でした。三作続けて、男の映画が続きましたね(^^;) 「ディパーテッド」は今年のアカデミー作品賞にノミネートされました。ゴールデン・グローブ賞では、作品賞は逃したものの、最優秀監督賞は受賞したようです。 ディカプリオも主演男優賞にノミネートされていますが、こちらは「ディパーテッド」ではなく「ブラッド・ダイアモンド」ででした。最優秀監督賞の他、助演男優賞ではマーク・ウォルバーグがノミネートされています。「バベル」や「硫黄島からの手紙」はどうなるでしょうね。2月25日(日本時間26日)の発表を楽しみにしたいと思います。 ★「ディパーテッド」公式HP ★2007年・第79回アカデミー賞映画情報 |
![]() |
|
カレンデュラ‘コーヒー・クリーム’
|
|
2007/01/27(Sat)
|
![]() |
|
「あるいは裏切りという名の犬」見て来ました。
|
|
2007/01/26(Fri)
|
25日木曜日、映画友達Aと「あるいは裏切りという名の犬」見て来ました。Aとはいつも、小品でもいいと言われる作品は見たいねと話しているのですが、なかなか映画館に行ける日が限られているので、話題作優先になっているのが現状です。この作品は、なにを隠そう「とくダネ!」でおすぎさん始めみなさんがいい映画だったと絶賛だったので、気になっていた映画です。(なにしろミーハーなもので、「とくダネ!」エンタメ情報かなり影響受けてます・・・ ^^;) 上映期間が26日で終了となるらしく、Aが25日お休みなので行かないかということで行って来ました。最近行ける日が限られるので、レディスデイ関わりなく行くようになってしまいました。ただしわたし達のこと、1,800円では見ません(^^;)チケットショップで前売り券を買ったり、株主割引のチケットを買って少しでも安く見ます(・・。)ゞ テヘ さて、この映画、久々のフランス映画、いわゆるフィルム・ノワールです。実際に警察官として働いた経験を持つオリヴィエ・マルシャル監督が、実話に基づき映画化。その興味深いオリジナルな企画に、フランスを代表する実力派スター達が賛同し出演したそうです。豪華オールスター作品として完成した作品は話題を呼び、2004年11月24日にフランスで公開されるや大ヒットを記録し、クライム・アクションにも関わらず、第30回セザール賞で8部門の快挙となったそうです。 さらに、作品の評判を聞き、そのストーリーのおもしろさに注目したハリウッドが早くもリメイク権を獲得。プロデューサー兼主人公レオにはロバート・デニーロ、運命の同僚ドニ役にはジョージ・クルーニーが選ばれ話題を呼んでいるとのことです。 この映画、いつも見ているハリウッド映画が、めちゃくちゃ生っちょろく見えるくらい、骨太で渋い大人の男の映画でした。ハリウッド映画だと主人公は比較的若くてハンサムなイケメンですが、フランス映画は違いますね。美意識が違うのでしょうか。とにかく渋くて存在感のある男優さんばかり・・・。フランス映画らしい容赦のないリアリズム追求の映画だと思いました。ストーリー展開は、ぼ〜っとしていたら何が何やらわからなくなるようなものですので、しっかり見ていないといけませんが・・・(^^;) フランス原題の「オルフェーヴル河岸36」とは、パリにあるシテ島の番地名で、フランス人なら誰でもわかる“パリ警視庁”の別称だそうです。(日本で言えば「桜田門」)ここで実際に起きた事件や実在の人物をモデルに製作されました。 仲間からの信頼厚く、正義を信じる刑事レオ・ヴリングスと、権力志向の強い野心家の刑事ドニ・クラン。かつて親友だった二人は、同じ女性を愛し奪い合った過去を持ち、今は次期長官の座を競うライバルとなっていました。市内で多発する現金輸送車強奪事件を巡り、交錯する男たちの思惑。ドニの裏切りで、レオはすべてを奪われ投獄されます。7年後、再会した二人の運命は…。 ![]() ドニ役には「愛と宿命の泉」('85)でセザール賞主演男優賞を受賞、「八日目」('96)でカンヌ映画祭最優秀男優賞を受賞、他「王妃マルゴ」('94)などに出演したダニエル・オートゥイユ('50アルジェリア生まれ)、レオには「カミーユ・クローデル」('88)など数々の作品に出演し、「シラノ・ド・ベルジュラック」('88)では、カンヌ国際映画賞男優賞受賞とセザール賞主演男優賞をW受賞、アカデミー賞主演男優賞候補ともなったジェラール・ドパルデュー('48フランス生まれ)が演じました。 また、元娼婦でバーのホステス役マヌーには、「悲しみよこんにちは」('57)、「お嬢さんお手やわらかに」('58)など(フランス映画をあまり見なくてもきっと聞いたことのある題名だと思いますが)に出演したミレーヌ・ドモンジョ('36ニース生まれ)が演じていました。彼女はもう70歳なのですよ。年を重ねても色香あふれる大人の女性を演じて脇役ながら目を引きました。そして彼女の夫役には、監督自らがカメオ出演していました。(後から知った・・・^^;) そして、これも今日色々調べていてわかったのですが、ドニの娘役には子ども時代と成長した17歳の役の2人が出演するのですが、17歳役の女の子は、なんとドニ役ダニエル・オートゥイユの実の娘オーロル・オートゥイユ('80生まれ)が演じていました。 長くなりましたが、この映画、久々に見たフランス映画らしいフランス映画でした。暗く重厚なイメージの映画が、ハリウッドに渡るとどんな味付けになるのでしょうか。折りしも香港映画「インファナル・アフェア」のリメイク版「ディパーテッド」が封切りになっていますね。ハリウッド映画界も脚本作りには苦労しているようです。 ★「あるいは裏切りという名の犬」公式HP ★オリビエ・マルシャル監督インタビュー(「ハリウッド・チャンネル」から) |
![]() |
|
「007/カジノ・ロワイヤル」見に行きました。
|
|
2007/01/23(Tue)
|
「007/カジノ・ロワイヤル」は昨年12月1日からの封切でした。これは映画友達AとB一緒に3人で行く予定でしたが、Bが年末仕事が忙しく、レディスデイにお休みが取れなかったり、Aが風邪を引いてしまったりして、伸び伸びになっていました。そうこうしている内にいよいよ上映終了になってしまいそうなので、月曜日でしたが、友達Aがお休みなので2人で行くことにしました。 この映画の感想を書くに当たって、改めて思い返してみると、わたしは「007シリーズ」をほとんど見ていないことに気が付きました。昔のショーン・コネリーのを1本か2本見たかもしれませんが、その後のものはほとんど、まともに見た記憶がありません。 ですので、わたしが「007」のことをあれこれ言うのは、おこがましい限りなのですが、勝手な感想文、ご容赦願えればと思います。 わたしがこの「カジノ・ロワイヤル」の新しい6代目ジェームズ・ボンド役ダニエル・クレイグ('68生まれ)の顔を見たのは映画館の予告編でした。その時の第一印象は、実はあまり良くありませんでした。わたしのジェームズ・ボンドのイメージはショーン・コネリーの印象が強くて、その後の「007」も特に積極的に見ようというものではなかったようです。(もしかして、元々「007」にあんまり興味ないとか? ^^;) 今回の新ボンド役も、わたしのイメージとはちょっと違ったのですが、その後聞いた映画や主役の評判が大変いいものだったので、話題作に弱いわたし達、「これは是非見なくては!」となった次第です。 それで、実際見た感想ですが、人間っておかしなものですね。過度に期待して見たせいか、直後は「あ〜!おもしろかった〜!」という感想ではなかったのです。確かにアクションもセットも派手でストーリーもなかなか良かったのですが、ちょっと残酷シーンが気になったかな? 題でもある、カジノでの見せ場、ポーカーのシーンは、ポーカーのこと全然わからないのですが、心理戦がとてもおもしろかったです。わかってたらもっとおもしろいでしょうね。 今作は、シリーズとしては記念すべき節目の第21作目ですが、原作「カジノ・ロワイヤル」は1953年に出版された第一作目の小説で、ジェームズ・ボンドが007になる前からの物語です。ボンドの所属するのは、MI6(Military Intelligence section 6)と呼ばれるイギリス諜報機関で、英国政府は長年諜報機関の存在を否定していたそうですが、2005年からMI6が公式サイトで求人を行っているとのことで、どうやら実在の組織のようです。 原作者のイアン・フレミンングは自ら元MI6の諜報員であることを公表し、現役時代の経験を生かした物語として、初めてボンドを描いたとのことです。 また、「ボンドガール」という言葉があまりにも有名(映画を見てない人でもきっと知ってる?)ですが、グラマーでセクシー、水着で登場するというイメージがありますが、今回のボンドガールは違います。知性的で少し陰のあるミステリアスな女性で、ボンドが初めて真剣に恋をします。その女性ヴェスパーに扮するのは、フランスを代表する若手女優エヴァ・グリーン('80生まれ)です。 また、ボンドの上司Mには、過去4作品に引き続き出演するジュディ・デンチが貫禄の演技を見せてくれました。 また、毎回主題歌を誰が歌うのかが話題となる「007シリーズ」・・・。男性ボーカルが担当するのは「007/リビング・デイライツ」('87)のa-ha以来なんと19年ぶりとのことですが、クリス・コーネルの「ユー・ノー・マイ・ネーム」、心に残るとても良い曲でした。この曲がオープニングとエンドロールで流れたのですが、ちょっとレトロなトランプをモチーフにしたオープニング映像には思わず見入りました。また最後は場内が明るくなるまで、この曲に聞き入ってしまいました。 今作のキャッチフレーズは「世界が初めて出逢う、リアルで魅力的な“人間ジェームズ・ボンド”」だそうです。 今までのジェームズ・ボンドのイメージを塗り替える、ちょっとワイルドなダニエル・クレイグが(金髪で青い瞳というだけで、かなり違和感があると言われたそうです)新生ボンドとして益々進化することを期待したいと思います。2008年次回作が公開予定だそうですので、また注目していきたいです。 ★「007/カジノ・ロワイヤル」公式HP ★ジェームズ・ボンド(ウィキペディア/フリー百科事典より) |
![]() |
|
ロココ咲きのシクラメン・・・その2
|
|
2007/01/22(Mon)
|
![]() |
|
ルドベキアが・・・まだ咲いてるんですが・・・(@@;)&1月にした作業。
|
|
2007/01/21(Sun)
|
|
(撮影日:2007/1/20) 黒ポットで差し込んでいた小さなルドベキアが、まだ咲いています(ーー;) 冬らしくないので、目立たない所に下げてしまいましたが、コボレ種は出て来てくれるかな? (撮影日:2007/1/11) そして枯れるのを待っていたアゲラータムとトウガラシ「ブラックパール」ですが、 なかなか枯れません。いつまでも夏みたいで、春の苗が植えられないので、 かわいそうだけどきのう抜いてしまいました。 (撮影日:2006/12/1) テラスブロンズも、例年はもっと早く枯れてしまいますが、今年はやはり暖冬のせいで いつまでも枯れませんでした。 (撮影日:2007/1/9) 1月9日にやっと抜きました。お芋が生ってましたが、いつもより小さかったかな? ほんとにサツマイモみたいで、食べられそうに見えます。 でも以前試食してみたぽんちゃんが、まずかったと言っていました(^^;) (撮影日:2007/1/9) ジュズサンゴも赤い実がまだたくさん付いていましたが、葉っぱが痛んできたので バッサリとカットしました。 切り過ぎた?(@@;)棒状態・・・。これ、どうなるかな。 結構育て方大胆です σ(^^;)いつもダメ元園芸生活・・・。 耐寒性がないとの事で、みなさんは鉢植えだから、お部屋に取り入れたらしいです。 (撮影日:2007/1/21) 以前UPした「根性ポリゴノイデス君」も、根が取り切れてなかったのでこんなに復活してます。 (¬w¬*)あらら・・・。 ややっ!側溝にもコボレ種の苗が・・・!(@@;) アゲラータムも生えてます・・・牢屋状態?( ̄∇ ̄;) この側溝は雨水用ですので、水が流れていません。その内お掃除しないといけませんね。 ウエストリンギアのお花が咲いています。 |
![]() |
|
今朝の庭・・・その1
|
|
2007/01/20(Sat)
|
![]() |
|
今朝の庭・・・その2
|
|
2007/01/20(Sat)
|
|
そして、1月16日火曜日のことですが、玄関先の丸い植え込みの中のケヤキを、いつも登場する親切なお隣のご主人が抜いてくださいました。ケヤキは大変根が張るので、何年もたつと家のために良くないといろいろな方に聞き、適期になったら抜こうと思っていたのでした。家の完成時植えられてから2年と2ヶ月ですが、根はかなり伸びていて、抜くのは結構大変でした。
(撮影日:2006/5/16) (撮影日:2006/5/16) ケヤキの足元が綺麗だった頃・・・(ーー;).。oO(想像中) フェスツカは大好きなグラスなのですが、旺盛に茂るので義妹が「ちょっと・・・。」と言っていましたので、ここに再びは植えないと思います(ノ_-;)ザンネン…。 ここは本来はシンボルツリーを植える場所として作られたと思うのですが、隣のジャカランダが大きくなってしまったので、玄関両サイドに同じ大きさの木があると仏壇の「しきみ」のようになるので好ましくないとの義母の意見です。わたしは知らなかったのですが、義母の里の方ではそのように言うらしいです。 (撮影日:2006/6/10) 「しきみ」に見える?(^^;) (撮影日:2006/7/29) その後のスタンタードなケヤキちゃん♪ 抜いたケヤキちゃんは、義母が他に植える場所があるようなので、そこに地植えしてもらう予定です。(ゴメンネ!ケヤキちゃん!) そして、この場所は、はてさてどうしようかなぁ・・・。春までには、どうするか考えなくっちゃね〜♪ヽ(*^^*)ノ |
![]() |
|
ブログの誕生日・・・満1歳になりました。
|
|
2007/01/18(Thu)
|
|
(撮影日:2006/7/30) 昨年の1月18日にブログを始めて今日で丸1年がたちました。植物が好きというだけで訳もわからず始めたブログですが、今日まで継続出来たのは、ここへ来てくださるたくさんの方々のお陰です。ほんとうにありがとうございました。 2005年の春に初めてブログの存在を知ってから、皆様のサイトや交流では、今まで知り得なかったたくさんのことを教えていただきました。目からウロコの楽しい驚きの生活は、今も続いています。 ブログのお陰でお知り合いになれた方々に、心よりお礼申し上げたいと思います。 相変わらず狭い庭で四苦八苦の園芸生活・・・まだやっと1歳、ヨチヨチの拙いブログですが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。 (撮影日:2006/4/12) (撮影日:2006/4/30) (撮影日:2006/6/14) (撮影日:2006/4/29) みーちゃんも、どうぞよろしく・・・o(^・x・^)o ミャァ♪ |
![]() |
|
‘オーロラ’も紅葉しています。
|
|
2007/01/16(Tue)
|
![]() |
|
‘火祭り’が紅葉しています。
|
|
2007/01/15(Mon)
|












































































































